KANUSUBA ZAMAMI

『世界が恋する』海と自然に溶け込んだ
ハイセンスなご滞在をお約束いたします
ホテルオープン日 2019年7月8日

  1. 11/17付
    おきなわ彩発見キャンペーン
    沖縄県民必見!最大7,000円お得!
    おきなわ彩発見キャンペーン第4弾スタート!

    おきなわ彩発見キャンペーンとは
    新型コロナウイルス感染症拡大により深刻な影響を受けている観光関連事業者を応援するため、
    プレミアム付き旅行・宿泊クーポン等を発行し、沖縄県民の県内旅行を促進するキャンペーンです。

    予約対象期間:2021年11月17日(水)より受付開始
    宿泊対象期間:2021年11月19日(月)~12月31日(金)までの宿泊分(2022年1月1日チェックアウト)
    ご予約方法:オンライン宿泊予約サイト(楽天トラベル)、
    またはホテル直予約(うちなー割引、ワーケーションプラン併用不可)

    利用対象:
    ・沖縄県内在住者(基地内在住者も含む)
    ・沖縄県内旅行に限ります。
    ・各クーポン利用時に運転免許証、健康保険証等を提示し利用者全員が県内在住者であることが証明できること。

    <旅行クーポンに関して>・現地支払いプランのみ対象となります。
    ・旅行クーポン利用希望の場合は、事前にホテルへ申告ください。
    ・旅行クーポンは必ずチェックイン時にフロントスタッフへご提示ください。
     ※当日お忘れになった場合や確認できない場合は、割引は適用されません(後日対応不可となります)。

    <地域クーポンに関して>
    ・現地支払いのみ対象となります。
    ・ご宿泊をしていないお客様の「レストランあか樹」「DRIFTER」でのご利用も対象となります。
    ・物販購入にもご利用頂けます。

    おきなわ彩発見キャンペーンお客様専用コールセンター
    TEL:098-901-7210
    (受付時間:平日 9:30~17:30)
    公式ウェブサイトhttps://okinawasaihakken.com/

  2. *レストラン あか樹よりお知らせ*
    ディナーの内容が10月1日よりリニューアル致します。

    沖縄食材をふんだんに使用した
    イノベーティヴ料理、日本料理を日替わりでご提供させていただきます。
    ※テラスBBQは内容と料金はそのまま継続致します。

    ~イノベーティヴ料理とは?~
    昨今注目されているイノベーティヴ料理とは、
    国籍やジャンルにとらわれない独創的かつ革新的な調理法と、
    シェフのオリジナリティーを取り入れた料理です。
    レストランあか樹では、シェフ川下が厳選した旬の沖縄食材をふんだんに使用し、
    新しいスタイルに進化した琉球イノベーティヴ料理をご提供致します。

  3. 1/23付 営業にあたってのガイドライン

    訪れる方々の不安を可能な限り少なくするため、営業にあたりガイドラインを設けております。
    宿泊・レストランにおける対策の方針などを記しております。また、お客様へのお願いもございますので、
    ご利用の際は事前にご一読くださいますよう、お願い申し上げます。

五感に寄り添う座間味時間を

ここは座間味ではあるけれど、一歩足を踏み入れてみると、今までの座間味にはない。アカバナー(ハイビスカス)の原種が迎える座間味屈指のリゾートホテル「KANUSUBA~カーヌスバ ザマミ~」は、島の方言で『井戸の傍』の意。その名の通り、ホテルの横には井戸があり、ホテルが井戸に寄り添うように立っています。島内に約11ある井戸の中でも特に神聖な井戸との云われもあります。座間味の偉大なる神の井戸の傍らに寄り添いながら旅人を受け入れる、『KANUSUBA』ならではのお客様に寄り添うもの達をご紹介します。

love zamami

ここでしか起こりえないすべての出逢いへの感謝とともに、奉仕できることに喜びを感じて。
座間味の偉大なる神の井戸の傍らに寄り添いながら。

座間味島はラムサール条約の登録地となり、世界中の美的景観を推奨するミシュラン・グリーンガイドにおいて、座間味島および古座間味ビーチには二つ星が付きました。

こうして世界中に知れ渡った「別天地」は、海外からも注目され始め、「世界が恋する島」と言われるまでになったのです。

自然に恵まれ、温かな島人(しまんちゅ)の人柄にも触れられる、唯一無二の素敵な島、座間味。

私たちは『世界が恋する』海に相応しい、自然に溶け込んだハイセンスな時間が過ごせる宿泊施設を提供したいと思っております。

※「ラムサール条約」イランのラムサールという都市で締結された条約で、湿地の「保全(・再生)」と「賢明な利用」そして、これらを促進する「交流、学習」。この3つを基盤とした条約です。これらの条件も含めて、座間味島を含む慶良間諸島は国立公園に指定されました。